ワード

Wordleで隠された英単語を当てよう

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Wordleは、世界中で大流行した単語当てパズルです。隠された5文字の英単語を、6回の予想の中で当てます。1回予想するたびに文字のタイルが緑・黄・グレーに変わり、正解にどれだけ近いかを教えてくれます。ここでは1日1問という制限はなく、好きなだけラウンドに挑戦できます。

遊び方

ワードル in 4 steps

01

5文字の単語を入力する

最初の予想として、有効な5文字の英単語を入力してEnterキーを押します。

02

色のヒントを読み取る

緑はその文字が正しい位置にあること、黄はその文字が単語に含まれるが位置が違うこと、グレーはその文字がまったく含まれないことを示します。

03

候補を絞り込む

ヒントを手がかりに、次の予想を組み立てます。挑戦できる回数は全部で6回です。

04

正解を導く

回数が尽きる前に正確な単語を当てれば、そのラウンドの勝利です。その後は新しい単語で再挑戦できます。

操作方法

文字キー / 画面上のキーボード
予想する単語を入力する
Enter
現在の予想を確定する
Backspace
最後に入力した文字を削除する
「新しい単語」ボタン
いつでも新しい単語で再スタートする

Strategy

攻略のヒント

母音の多い単語で始める

ADIEUやAUDIO、RAISEのような単語で始めると、一度によく使われる母音や子音を複数試せるため、最初のヒントから多くの情報が得られます。

2回目は新しい文字を試す

正解が分かった緑の文字をすぐに使い回すのではなく、T・N・S・L・Cのようなよく使われる子音を含む別の単語を2回目に試してみましょう。

同じ文字の重複に注意する

単語の中で同じ文字が繰り返し使われることもあります。手がかりが行き詰まったら、母音や子音が重複する単語を試してみましょう。

黄色い文字は残し、位置を変える

黄色い文字はその単語に含まれていますが、位置が違います。使うのをやめるのではなく、次の予想では別の位置に置いてみましょう。

概要 ワードル

Wordleは、ソフトウェアエンジニアのジョシュ・ウォードルがパートナーのために作ったゲームで、2021年10月にひっそりと一般公開されました。1日1問という形式と、色のついた四角形をシェアできる結果表示が話題を呼び、数か月のうちに世界的なブームとなって、2022年初頭には『ニューヨーク・タイムズ』紙が買収しました。

このパズルの魅力は、美しいまでに研ぎ澄まされた推理にあります。6回の予想と26文字のアルファベットという制約の中で、ヒント1つ1つが貴重です。上級者はこのゲームを情報収集の問題としてとらえ、まぐれ当たりを狙うのではなく、もっとも多くの可能性を消去できる単語を選びます。どの文字をいつ試すかには、確かな戦略があります。

このUnicode版は、タイルと画面上のキーボードをすべてくっきりとした文字で描き、翌日を待たずに何度でも遊べるようにしたものです。入力した単語は一般的な英単語の辞書と照合され、現在の連勝記録はブラウザ内に保存されます。

FAQ

ワードルに関するよくある質問

予想できる回数は何回ですか?
6回です。予想するたびにタイルの色が変わり、正しい文字・含まれているが位置が違う文字・まったく含まれない文字を教えてくれます。
色にはどんな意味がありますか?
緑は正しい文字が正しい位置にあることを、黄はその文字が単語に含まれているが位置が違うことを、グレーはその文字がまったく含まれないことを示します。
1日に何度もプレイできますか?
はい。1日1問というオリジナルの形式とは違い、このバージョンは無制限に遊べます。いつでも「新しい単語」を押してください。
最初の1語は何がいいですか?
RAISEやADIEU、AUDIO、CRANEのように、よく使われる文字や母音を多く含む単語が定番です。1回の予想で多くの情報が得られます。
マニアックな単語が出題されることはありますか?
いいえ。公平性を保つため、出題される単語も受け付けられる予想も、日常的によく使われる英単語のリストから選ばれています。

The characters

ワードルを構成する文字

スプライトもCanvasも使用していません。このボードの正体はテキストです。使われている文字を、Unicode名とコードポイントとともにコピーできます。

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